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| ビオト−プとはドイツ語で、「生き物たちが共に暮らす空間」という意味です。
自然がほとんど残されていないような都市部、ビルの屋上やマンションのベランダ、住宅地の庭などでも簡単にビオト−プはできます。店長もいろいろ工夫をしながらビオト−プを楽しんでいます。感動したり失敗したり新しいニュ−スなど「店長のビオト−プの部屋」をご紹介します。皆様のビオト−プも是非お聞かせください。自慢でもOKです!! |
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| 「日本の水辺シリ−ズ」の中の[里山セット]で店長もビオト−プに挑戦!ガンバルゾ−(^^) |
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商品はこんな梱包で送られてきます。 |
中身です。
水鉢とビオソイル2袋めだかのえさ・取扱説明書が入っています。水草とめだかは鉢とビオソイルと一緒に送られてきます。ビオソイルは、池沼土ビオソイルというもので微生物等を豊富に含んでいる土です。 |
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水草とメダカはこのように送られてきます。 |
| めだかが10匹と店長が選んだツルヨシです。メダカも元気よく泳いでいます(^^)早くビオソ−プに挑戦したい〜〜! |
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いよいよビオト−プ造り開始です。 |
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| 水鉢を平らな所に置きます。 |
ビオソイルを適量水鉢に入れます。この時、土の塊は手で小さくつぶしました。 |
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| 水鉢と別に送られてきたツルヨシをビニ−ルの鉢から出してそのまま水鉢に植え直します。 |
ゆっくりと水を注いでいきます。どんなにゆっくり注いでも水は、結構濁ってしまいます。でも、1日くらいすると水は澄んできます。
水を注ぐときに鉢の中に皿等を入れ一旦水を受け、鉢に注ぎ込むと濁りが少ないようです。 |
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| 翌日メダカを入れました。少し水草が寂しそうなので別の水草を足す予定です。 |
引っ越してきためだかの体調が心配だったのですが元気に泳いでいます(^^) |
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